micorunの自己紹介

自己紹介を長々と書きました。

01 twitterを始めたばかりの頃

私がtwitterを始めた頃は、主に人との交流目的で使っておりました。
気になった人に声を掛けたり、実際にオフで会ってみたりということを積極的にやっていて、どちらかと言えばLINEや昔のmixiのような使い方をしていました。
そこで知り合った方の何人かは、今でも交流があります。

大学生の頃は特に色んな人に会って話を聞いたり、都内で開かれているイベントに参加することが好きだったので、twitterはそのきっかけ作りのツールとして楽しく使えた覚えがあります。

大学を卒業してからは、楽器を弾く必要が無くなったので(大学は音楽学科で、ヴァイオリンを専攻していました)、アルバイトなどで日銭を稼ぎながら、ずっと憧れていたマンガを描き始めました。

マンガは小学生の頃から描いていましたが、登場人物は棒人間で、絵はあってないようなものばかりだったので、本格的に絵を描き始めたのは23歳を過ぎてからになります。
漫画家を目指す年齢としては、お世辞にも若いとは言えませんが、最初から職業としての漫画家には憧れていませんでした。

それよりも『学業を終えたので、描きたかったマンガがやっと描ける』という、自己満足がスタートのきっかけでした。